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    久しぶりの韓国ドラマ

    • 2013.04.16 Tuesday
    • 23:30
     

    両親は無事に徳島より帰ってきました。

    良かったです〜〜〜

    今のところ余震は無いようですが、まだ気は抜けませんね・・・

    気をつけましょう!


    さてさて、久しぶりに韓国ドラマの話です。

    最近観たのは

    2005年製作の「復活」と

    2012年製作の「優しい男」

    の2本です。

    この2本ともすごく面白かったです〜〜

    そして両方とも、とある男性の復讐物語!!!

    女性の復讐物語だったらきっとドロドロしてたのでしょうが、そこはさすがに男性、

    仕事がらみの復讐劇でけっこう面白く視聴できました。


    しかしながら「復活」のほうはオリジナルに比べてカットされた時間がけっこう長くて、

    1話が70分くらいあるはず?・・なのに、45分くらいしか放送してくれない〜〜

    きっと登場人物の想いを表現したいろんな場面があったはずなんですが、

    無情にもそれらがバッサリ!

    ただ単純にストーリーがわかっただけという・・・

    そのあたりがすごーく物足りなかったです。

    とても評判の良いドラマだっただけに残念で、もう一度ちゃんとした長さのものを観たいと思っております。

    ただ、主役のオム・テウン氏の一人2役、いや3役が素晴らしかったです!

    主人公 ・ 主人公の双子の弟 ・ その弟になりすます主人公

    の3役です(ややこしい

    この3役を見事に演じ分けており、しかもそれをかなり自然に見せていました。

    すごい実力ですね〜〜〜



    「優しい男」のほうは年若い男性の復讐劇なんですが、

    愛する女性が殺人を犯してしまい、その罪を男性が被ってあげたところから話は始まるんですが・・・

    服役している間にその彼女は財閥の会長と結婚してしまうんです〜

    ひぇ〜〜! それはちょっとヒドイんじゃないの?

    っていうか、「そんなのありえへーーん!!」とつっこみどころ満載なのが韓国ドラマ。

    でもいちいちつっこんでいたら観れません。

    話が始まりません。

    とにかくこのドラマも、主役のソン・ジュンギくんが心に秘めた静かな復讐劇を好演していてとても良かったです。

    ラストも納得いくように作られていたので私的には満足です


    さて、いま観てるのは2011年度放送のNHK朝ドラ「カーネーション」です。

    放送当時は観てなかったんですが、かなり評判が良かったらしいのでDVDで見ております。

    これ、面白いですね〜〜!

    まだ最初のほうですけど、これからが楽しみです




    グンちゃん

    • 2011.07.07 Thursday
    • 23:51
     

    兵庫県の地名である仁川(にがわ)を、

    つい、仁川(インチョン)と読んでしまうヤヨイです。  注)韓国の空港です


    さて、皆さまは最近話題の「グンちゃん」をご存知でしょうか?

    「美男(イケメン)ですね」で一躍有名になった、チャン・グンソク君です

    なんでも今はヨン様を超える勢いの人気だとか。

    TVのワイドショーでは彼の来日や記者会見を放送し、

    書店へ行けば、彼の表紙の雑誌ばかり!!!

    週刊誌にも毎週のように載っているし、写真集も3種類発売されたとか?

    ホントにすごい人気です


    去年の今頃「美男ですね」を観て、彼にハマった私としては、

    いま現在、そこまで夢中でなくて良かった〜〜〜 と。

    だって、あんな多数の雑誌や写真集、買えないもんー!

    でも、とても魅力的な俳優さんなので、この人気は当然のような気もします。

    子役出身なので演技も上手いし、歌も上手だし、

    感覚も考え方も新しくて、今までの韓流スターとは、どこか違いますし。

    どうして人気があるのか気になる方は、ぜひとも「美男ですね」を観てくださいね!

    きっとハマってしまいますよ!


    その「美男ですね」ですが、日本でもリメイクされ、今月から放送されることになっています。

    これは要チェックです。

    どんなふうに日本風にアレンジされるのか、興味津津・・・

    とりあえず第1回目の来週の金曜日は、録画しておきたいと思います。







    あしたの・・・

    • 2011.02.18 Friday
    • 23:11
     

    久しぶりに、見たい!と思う映画があります。

    それは・・・


    あしたのジョー

    です。


    ・・・原作がかなり好きでした。

    今でもヒデキ先生が、レッスン中によく言いますね・・・ 「立つんだ・・ 立つんだジョー!!!」

    ・・・って。(注: もちろんダンスのレッスンです)

    私は高校生の頃、めっちゃはまりました。

    うら若き乙女(注:当時は)がなんでボクシング漫画にはまったのかよくわかりませんが、

    主人公「矢吹丈」の生きざまがあまりにも強烈で、

    インパクトがあったからだと思います。

    少なからずショックを受けたことだけは確かです。



    でも、この作品を映画化するなんて、思いもしませんでした。

    しかも実写なんて!!

    だって、まず最初に思い浮かぶのが、ジョーの髪型はどうするんだろう?

    ってことですから(笑)

    それに、クロスカウンターだとか、実際にできるん?って感じですし。


    まぁそれはともかく、どっちみち嘘っぽい映画になるだとうと予想していたので、

    最初は興味が全くなかったのですが、

    朝、なんとなくつけていたTVで特番をやっていたのをふと見ると、

    なんでも、主役の山下智久くんは、実際に体重もかなり落とし、過酷なトレーニングを積んで、

    韓国スターも顔負けのモムチャンぶりになっていました。

    ボクシングの試合シーンでは本当に打ち合いをしたらしいです。


    そしてさらに驚いたのが!!!

    力石徹を演じる伊勢谷友介さんは、ジョーとの試合前の計量シーンを撮るために、

    4日間殆ど何も食べなくて、

    そのカラダは本当に骨と皮だけ!!になっていました!!

    もうびっくりです

    いくら役づくりとは言っても、これって命にかかわるんじゃないの!?

    っていうくらい痩せていたんです!!

    本当にオドロキです・・・

    ヤバイです・・・


    その2人をはじめ、丹下段平など、出演者がけっこう原作のキャラクターの雰囲気に近いし、

    主役の2人がそこまでして撮った映画というわけで、すごくリアリティがありそうですから、

    これは原作ファンとしてはやっぱり見ないとね!


    というわけで、今日は珍しく邦画のお話でした〜〜






    視聴中の韓国ドラマ

    • 2010.10.25 Monday
    • 20:02
     

    シリーズ化したこのタイトルです


    ただ今視聴しているのは、「魔王」という韓国ドラマです。

    ・・・っていうか、もう観終わっちゃった

    あんまり面白いんで

    私的にはあまり好きではないサスペンス系ドラマなんですが・・・


    このドラマは2年ほど前?日本でもリメイクされたんですが、

    本家の韓国版は全20話でして、

    長丁場のドラマが苦手な私が、全く飽きることもなく、

    最後までハラハラしながら観てました。 


    どちらかというと、最初より中盤〜終盤に加速がついて、どんどん目が離せなくなってきます。

    最初は事件が頻繁に起こり、人間関係も複雑で、しかも過去の事件も絡んできて、

    これらを頭に入れるのがかなり大変!で、

    このペースで20話進んでいくのかな〜〜

    最後まで観れるんやろか?

    なんて思ってたんですが、それも全くの杞憂で、ドラマにどんどん引き込まれて行きました。


    まぁとにかく、とても良くできたドラマです。

    いたるところに伏線がはりめぐらされ、

    その関係たるや、よくこんなの考え付いたなー    っていうのが正直な感想です。


    そして、誰が犯人なんだーー!?っていう単純な話ではなく、

    人間性について深く考えさせられるようなドラマでした。


    そして!!

    私の嫌いな、韓国ドラマにはつきものの、主人公に意地悪する役目の人が全く出てきません!

    そんな次元の物語ではないので、あたりまえですが・・・
    (何せ、人がいっぱい殺されるんです・・・  )


    とにかく、今まで観てきた中では珍しいジャンルでしたが、

    かなり面白かったです


    もちろん、主人公の2人の俳優さん・・・

    オム・テウン氏と、チュ・ジフン氏の演技がこれまた素晴らしいんですけどね。

    特に、チュ・ジフン氏はとってもスタイルの良い俳優さんで、

    身長が186僂如△靴もスーツを着ているときの首から肩にかけてのラインがとても綺麗で、

    絶対、ダンス向けの体型やわ〜〜と、後ろ姿を見るたびにいつも思ってしまいます。( 職業病ですね

    ちょっと問題を起こしてしまって、今は軍隊に行っていますが・・・

    残念です・・・もっといろんな役の彼を見たかったです。


    日本でもリメイクされたくらいですから、

    韓国ドラマが苦手な方にも観ていただけるのでは?と思います。

    もし機会があったら、ぜひご覧になってくださいね!








    ゲゲゲの女房

    • 2010.09.20 Monday
    • 23:11


    今年の4月から、毎日楽しみに観ていたNHK「ゲゲゲの女房」が、

    今週で終わりなんですよね・・・

    めっちゃ寂しいです


    あまり朝ドラには興味が無い方で、食指が動かないものは観ないし、

    今まで全部観てたものは数えるほどなんですが、これは最初からかなり面白くて、興味深く観てました。 


    だいたいお見合いして5日後に結婚式なんて、

    現代に生きる私たちにとっては、いきなり信じられない世界でしたが、

    そんなことも往々にしてあっただろう昔の日本の、古き良き時代が描かれていたりして、

    しかも、時々アニメーションが出てくるという、NHKとしては かなり思い切った手法などを取り入れていたので、飽きることなく半年間観続けることができました。


    それに・・・

    家の小道具などが非常に手が込んで作られていて(特に台所)、

    その時代、確かにこんな感じだったなー!ってめっちゃ懐かしかったモノなどもたくさんあって、

    しかもファッションも時代に忠実でしたね。

    そういう細かいところまで本当に丁寧に作られていて、

    もちろん、じーんとくる場面もいっぱいあって、でも笑える場面もたくさんあって、

    本当に素敵なドラマだったと思います。


    来週からもう観れないなんて、すっごく寂しいです。。。






    龍馬伝

    • 2010.09.05 Sunday
    • 23:12
     

    NHKの「龍馬伝」もどんどん加速がついて面白くなってきました。

    とうとう薩長同盟が結ばれて、新しい時代がすぐそこにやってこようとしています。



    それにしても、犬猿の仲だった薩摩と長州が同盟を結ぶなんて、

    それを考え付いたこと自体がすごいですね。

    もちろん、それを実現させた実際の手腕も大したものですが、

    これぞ、以前ココに書いた、まさしく「抽象度の高い思考」!なのだと思います。

    どの藩でも、徳川の時代が続くのが当たり前で、その中での自藩のゆくすえのことしか考えていなかった時代に、

    もっと何層も高い視点から見て、日本が単なる藩の集合体ではなく、一つの国であることを理想に掲げたこと、そしてそうすることによって諸外国から日本を守ろうとしたこと。


    そうです、「日本国」!

    これぞ、その当時の究極の「抽象的な概念」です。

    藩ではなく、日本が一つの国の最小単位で、そうあらねばならないと気が付いていた人は、その当時「どれくらいいたのでしょうか。

    実際にその時代に生きていたわけではないので何とも言えませんが、

    徳川の世が当たり前だった当時、そんな概念を考え付くこと自体ありえないことだったと思います。

    でも、「日本国」という概念から逆算して、彼は自分のなすべきことを考えました。

    そしてそれを完成させようとした矢先に暗殺されてしまったわけですが・・・

    本当に器の大きな人です。


    大きな理想を掲げ、それをやりとげようとするたえまない努力と、それを成し遂げられる手腕、

    そして私利私欲がないこと。。。

    現代日本にもこんなリーダーがいたらいいのですが。

    まさしく今は国家の危機で、しかもこんな時に首相がここ数年で何人替ったのか・・・

    あまりにもひどすぎますよね。

    党首は誰でもいいから、この危機を早くなんとかしてほしいものです。

    ・・・と、「龍馬伝」を見ながら、ふとこんにちの政治の迷走のことを考えてしまいました。



    まぁ、それはさておき、やっと龍馬が動き出しました。

    それにしても、こういう視点から見ると、歴史はやたら面白いです。

    司馬遼太郎の「竜馬がゆく」は、大学生の時に読みましたが、今読んだら、全く違う感じ方ができるのではないかと思います。

    またいつか読み返してみたいと思います。







    男性も?

    • 2010.08.06 Friday
    • 23:46
     

    昨日の夜のTV番組「せやねん!ゴールデンSP」で、トミーズ雅さんが、

    韓国に行ったときにいつも行くお店を紹介していました。

    ジャージャー麺と、アワビのお粥と、焼き肉と、マッサージのお店ですが、

    ホントに美味しそうでした。

    いずれも明洞(ミョンドン)にあるお店で、

    私もまた韓国に行くときは、それらのお店に行ってみたいです。。



    さて、その番組のなかで、トミーズ雅さんたちがとある焼き肉屋さんへ行った時、

    彼らが大好きな韓国の女優さんのハン・ヘジンさんが、なんといきなりそこへ登場したんです!

    そしたら雅さんや健さんはすっごく驚いて 

    興奮してて 

    超・超・喜んでました。

    そしてすごい汗をかきながらお話して、写真を撮ってもらってました。(←ココ、可愛かったです)


    それを見て・・・

    もし日本女性が同じ立場だったらまだしも、日本人男性までもが(しかもおじさんたち!)、あんなふうに我を忘れてしまうだなんて・・・!

    とても可笑しかったです。

    と同時に、あの年齢のおじさんたちも真剣に韓国ドラマを見てるんだなぁーと思うと、

    なんだか微笑ましいですね。

    だって、そのハン・ヘジンさんが出ていた「朱蒙」というドラマは、なんと81話もあるんだそうですよ!

    トミーズのお二人は、それを全部見たそうです!

    すごいですよね。

    今、私が観ているのは全24話の「快刀 ホン・ギルドン」というドラマですが、それでもかなりしんどいんですけど


    単に私が飽き性なだけでしょうか?

    男性にすごい忍耐力があるのか、

    「コレ!」と思ったときに発揮する集中力がすごいのか、

    そこのところはわかりませんが、とても微笑ましく思った出来事でした。。。




    面白かった〜

    • 2010.06.08 Tuesday
    • 17:55


    韓国ドラマ「美男(イケメン)ですね」全16話、見終わりました。

    やっぱりつっこみどころ満載でしたが、とても面白かったです。

    「それって、ありえへんやろーー!」と言いながら、でもやっぱり見てしまうんですよね〜

    さすがの脚本&演技です。


    特に、今回は、若い主役の2人の演技力にびっくりしました。

    チャン・グンソクくんは22歳、パク・シネちゃんはまだ20歳で、あの深みのある演技は驚きです。


    特にチャン・グンソクくんは、ドラマの役が、傲慢で、神経質で、ヒステリックで、しかも潔癖症という、実際にそんな人がいたらちょっと一緒には居たくないなぁ・・・っていう役をやっていたのですが、

    そんな中でも、彼の中にある弱さや、優しさや、可愛らしさなどをしっかりと表現していて、

    とても魅力的な人物に作り上げていました。

    すごい!!!の一言です。。。

    その表情や表現を見てるだけでも面白かったです。。。


    さて、次は何のドラマを見ようかな〜〜

    あ、まだ「龍馬伝」見てますよ〜〜

    これも面白いけれど、いろいろ考えさせられますねぇ。。。

    大河ドラマも折り返し地点ですね・・・まだ龍馬は何事も成してないけれど、これからが面白くなってくるのではないかと思います。







    韓流マジック

    • 2010.06.03 Thursday
    • 19:47
     

    今、韓国ドラマの「美男(イケメン)ですね」というドラマを視聴中です。

    若い人向けの、ラブコメディです。

    初めはそうでもなかったのですが、中盤からどんどん面白くなってきました。

    続きが楽しみです。


    でも・・・面白いことは面白いのですが、

    なんで韓国ドラマには、絶対にイジメのシーンがあるのでしょう?

    陰湿なイジメが多く、ムカツクことも多々あります。

    これが無いとストーリーが動かない、ってのもあるでしょうが、

    このドラマは若い人向けの可愛いラブコメなのにもかかわらず、そういう場面が出てくるのが、やっぱりちょっとストレスだったりしますね。


    そして、韓国ドラマは総じて話数が多すぎる!・・・だから、一つのドラマを見るのにかなり時間がかかります。

    せめて13話くらいにしていただきたい。それならもっとたくさんのドラマを見れるのに・・・って思います。


    ・・・というふうに、韓国ドラマを見ると、ちょっとストレスが溜まったりしますが、俳優さんの演技が本当に上手くて、どっぷり感情移入してしまうんですよね〜

    特に、男の俳優さんで、最初はそんなにかっこいいと思わなかったのに、ドラマ中盤になってくると、とてつもなくかっこよく見えてくるんです・・・

    これが噂の「韓流マジック」ですね

    そうやって気になった俳優さんは数知れず・・・


    ありえない状況設定もかなり多いですが、

    実生活ではありえないからこそ、面白いのかもしれませんね。


    韓国ドラマにはあまり興味がない・・・とおっしゃる方も、ぜひ一度は見てみてくださいね〜!








    THIS IS IT

    • 2010.03.08 Monday
    • 23:34
     

    マイケル・ジャクソンの「 THIS IS IT 」のDVDを観ました。

    いや、すごいです。

    感動しました。

    何に感動してるのか自分でもはっきりわからないんですが・・・

    とにかく感動です。

    ダンスも、歌も・・・素晴らしい。

    特にダンスは、何気ない動作ひとつとっても、どれだけかっこいいか!!

    たくさんのダンサー達の中に居てても、誰より自然体で、でも誰よりオーラがあって。

    ダンスを自分のものにしていて、着こなしてる。

    「着こなしてる」っていう言い方はおかしいかもしれないけど、「踊りこなしてる」っていうのでは断じてないんです。もっと自分のカラダにフィットしてるというか、自分のボディそのものというか・・・そんな感じです。

    なんて自然にかっこいいんでしょうね。。。

    やっぱり世界のスーパースターだな、と思いました。

    このライブ・・・実際に見てみたかったです。本当に惜しいことですね。



    今日は、学連の記事を書こうと思ったんですけど・・・それはまた明日にしますね。

    やっぱり感動したことは、すぐに書いておかないと鮮度が落ちますから。。。





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